彼氏にも客にも喜ばれる私の巨乳

彼氏の喜ぶ顔が一番興奮しちゃう私ですが、その彼氏が喜ぶのは私の巨乳です♪
私のバストはHカップの化け物とも言われる爆乳なのですが、それを彼氏は大喜びしてくれます。

彼氏もアスリートなので体も筋肉質で大きく、そしてアソコも私の中では過去最大級の大きさw
そんな彼氏のアソコを私の巨乳に挟んでパイズリをしてあげると、子猫のように甘えてきます(笑)

彼氏は毎日ジムに通っています。
それも毎日3時間以上のトレーニングをしたあと、またまた2時間のジョギング。
いつも夕方から出掛けて、帰ってくるのは夜中になるほどのトレーニング馬鹿です(笑)

今、私と彼氏は同棲をしているのですが、私は彼氏に内緒で巨乳風俗でアルバイトをしています。
彼氏が夕方からジムに出掛けた瞬間に、私も巨乳風俗へ出勤しています。

ジムの途中で私の電話をしてくることなど絶対にないので、安心して巨乳風俗でアルバイトができるのです。

彼氏が帰ってくるまでの5時間ほどだけ風俗で仕事をして、急いで帰れば間に合います。
そして彼氏が帰宅すると、二人でお風呂に入って、まずはお風呂プレイw
お風呂で1回ぬいてあげて、次はベッドで2回目のエッチをして楽しみますw

タフ過ぎる彼氏なので、巨乳風俗で働いてきた私には少し大変なのですが、彼氏の太いアソコで楽しんでいます♪

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巨乳風俗 ぽっちゃり風俗マニア

巨乳風俗だけで大満足

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女のデカパイを揉んだり舐めたりしている最中に、ずっと手コキされているだけで満足できるタイプの男です。

女の判定基準は、第一にオッパイです。そして、第二も第三もオッパイです(笑)
最低でもDカップ以上じゃないと、オッパイだとは認められません。

街で見かける女性たちの中にも、たまにDカップくらいの人もいますが、簡単にナンパできるような雰囲気でもなく、
俺は無駄な労力を使ってまで、可能性の低いナンパなんてやっていません。
それより確実なのが、池袋の巨乳風俗です。
ここに行けば、俺の判定基準を下回る女性は一人もいないので、タイプの巨乳を選び放題なんです。

巨乳風俗に行ったときは、せっかくなので店の中でも一番巨乳の風俗嬢を選ぶようにしているのですが、
俺が風俗嬢の巨乳を揉んだり吸ったり舐めたりしている間、ずっとフェラと手コキだけをお願いするようにしています。

いろいろ面倒なプレイは俺にとって必要ないんです(笑)
最高の巨乳を楽しみながら、下半身はずっと風俗嬢に刺激してもらう。それだけで十分満足なのです。

池袋には、巨乳専門の風俗が何軒もありますが、俺は1つの風俗店に決めています。
いろんな風俗店に行けば、いろんな巨乳を楽しめるのですが、初めての風俗店を利用するのも面倒なんです(笑)

この店!と決めたら、俺はずっと同じ巨乳風俗店を利用します。
同じ店でも、次々と新しい巨乳風俗嬢は入店するので、簡単に飽きることもありませんよ。

俺が指名した巨乳の風俗嬢は!

いつも通っているデカパイ女子が揃っているエッチな店で、俺の友達の彼女が働いていました。
友達と俺は学生時代からの親友で、彼女ができたと聞いたときも心から喜んだ俺。
でも、その彼女と言うのが目が飛び出てしまいそうなほどの巨乳で、友達に嫉妬していた時期もありましたw

俺は思春期のころからデカパイが大好きだと自覚しています。
女性を見るときは、まず胸元から見て、その次に顔です(笑)
オッパイが巨乳なら、2番目に重要な顔は少々ブスでも許容範囲w

俺は普段から入手困難なデカパイ女子とエッチをするために、巨乳風俗を利用しているのですが、
「新人の女の子、入ってますよ」とスタッフに紹介されて指名した風俗嬢が、なんと友達の彼女だったのです。

友達の彼女は俺のことを「まこっち」と呼んでいるのですが、
俺と友だとの彼女が風俗で、客と巨乳嬢として対面した瞬間、「あ!まこっち!何でここに!」って言ったんです。
普段とは違い、化粧も濃くて一瞬だけ人違いかと思ったのですが、彼女の言葉で本人だと確信しました。

「チェンジしようか」と言う俺に、「彼氏に黙ってて」と言う友達の彼女。
すでに巨乳を曝け出している状態で、ちょっと気まずい雰囲気になっていたのですが、
「ぶっちゃけ、まこっちのこと嫌いじゃないし、これもアリかな」と言ってくれたのです!

友達には申し訳ないと思いましたが、「客」と「巨乳嬢」の関係だと割り切って楽しませてもらいました(笑)